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サインクラブのメールアドレスが変わりました。
sign−c@dunit.com
お手数ですが上記アドレスを英数半角に打ち直していただくか、
ご連絡はお問い合わせページからお願いします。
なお『サインクラブへの登録』は今まで通り登録ページにて承っております。
05.06.30
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 今回、登録があった秋本看板製作所はページを見るとトタン看板が載っている。今どきこのような商品を取り扱うのは珍しい。しかも安い!。昔は描き屋さんがこのトタン看板にエナメルペンキで文字を描いていた。一筆で塗むらがなく仕上げるのが描き屋さんの腕の見せ所であった。サインクラブはこのような看板屋さんが好きである。(詳しくはサービスエリア-1をご覧下さい。)
 話しは変わるが、サインクラブには時々、変わった仕事の依頼がある。今回はDAYS JAPANという雑誌の創刊に伴い、のぼりを依頼された。このDAYS JAPANは広河隆一責任編集のフォト・ジャーナリズムの月刊誌である。かなり衝撃的な写真が掲載されているが、その底流に流れているものは、人間とは何か・社会とは何かという事を真正面から見ようとする姿勢がある。骨太な人々の仕事である。是非、購読をお薦めする。
 興味のある方は、DAYS JAPANのホームページ・http://www.daysjapan.net/をご覧下さい。04.03.25

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 前回、「エロティシズムと規範」という中でふれたのぼりに関して、規制が厳しくなるという記事を見つけましたので、お知らせします。これは、のぼりだけではなく、スタンド看板やそれに類するものも含まれる可能性があります。今後、サインも景観を考慮したものが要求される時代になると考え間違いない様です。詳しくはasahi.comの『違法「のぼり」すぐ撤去 屋外広告規制31年ぶり拡大へ』をご覧下さい。asahi.com記事の内容がなくなってしまったので、Googleのキャッシュをご覧下さい。 もう一つasahi.comの記事で、『街並みづくり、法で応援 国交省「景観法」制定へ』もお知らせしておきます。04.02.20

 ここにきて再びサインショップの事をしらべはじめている。ミスミの撤退を念頭において、サインディスプレーの商品とは何かを再度リサーチしている。この事がどのような形になるのか、まだわからないが見方を変えるといろいろとアイデアが浮かんでくる。
 サービス・5の出来事をアップ。「エロティシズムと規範」 04.01.31

 サービス・5の出来事をアップ。「
ヘルムート・ニュートン死す」 04.01.27

 サービス・5の出来事をアップ。お題は「チェーン店にも地元商店会に加入の努力規定」 04.01.24

 先日、出来事でお知らせした「Windows 98」などのサポート終了が、期間延長になったようなのでお知らせします。詳しくはこちらをご覧下さい。http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=fh;[ln];lifean1 04.01.23

 サービス・5の出来事のページをアップしました。あまり構えずに続けるように努力したいと思っております。04.01.16

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 本年もよろしくお願い申し上げます。
 さて、千駄ヶ谷の事務所にくる途中に、ギャラリー代々木という画廊がある。今、そこで『稲葉 有美』という人の個展をやっている。アートの世界の事はあまり良く判らないが、この稲葉 有美というひの植物画は凄い。一見、抽象画のように見えるのだが、眺めているうちに植物の複雑な形が浮き上がっくる。ひさしぶりに感動した。1月17日までなので興味のある方はギャラリー代々木(渋谷区千駄ヶ谷4-30-1 tel.03-3408-6630)までお急ぎ下さい。
 話しがかわるが、去年の暮にインテリアクラブ(INTERIOR CLUB)というHPが立ち上がった。代表の佐藤健一氏にはよくお世話になっている。【
当 Networkは社団法人日本インテリアデザイナー協会に所属する経験豊かな正会員有志が中心となって広く社会に情報発信、情報提供、情報交換を目的に集まったプロフェッショナルのデザイングループです。】といった内容のHPである。サインクラブもちょっと関係しているので、お伝えする。興味がお有りの方は覗いて見てください。04.1.14

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 最近、イメージの制作にハマっていてサインクラブのアップがおろそかになってしまいました。まことに申し訳ありません。また、サイン研究室も書いてはみるのですが、何故かアップする気になれません。そろそろ一度、総括する時期にきているのかなーと思っております。
 この元気の無さはミスミさんがサインショップから撤退したことも、関係しているのかもしれません。ミスミさんの撤退の原因はいろいろと考えられますが、単に彼等には荷が重かったのかもしれません。また、ビジネスモデルをつくるという事は、想像以上に大変な事なのだと考えさせられました。彼等がサインショップという形態に成功していれば、かなり面白い状況が生まれた可能性があったので実に残念です。
 アメリカにはすでにFCという形でサインショップがあります。幾つか上げてみるとFAST SIGNSSIGN★A★RAMAというのがあります。筆者も現地でこの二つを見学してきました。ミスミさんが目指したのはたぶんFAST SIGNSやSIGN★A★RAMAのような形態のものではなかったのでしようか。しかし、現実は厳しく、彼等はこれらお手本から学ぶ事ができなかったようです。看板屋さんが外に開いたチャンネルを持つ事はとても重要な事に思えます。これが、異業種とうまく混ざりあえば、新しいビジネスモデルができる可能性が潜んでいるのではと、サインクラブは考えております。03.12.9


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 最近読んだ本に、日本で使われているリストラという言葉の意味を鋭く言い当てている本を見つけた。その本によるとリストラ=村八分ということになる。背筋が寒くなった。日本におけるリストラという言葉によって隠ぺいされたところを、鋭く突いている。村八分という言葉を簡単に説明すると、集団でいじめをする事となるのが一般的。(この一般的という言葉がクセモノなのか?実は、もっと複雑な背景がそこにある。)gooの三省堂提供「大辞林 第二版」によると、
(1)江戸時代以来、村落で行われた制裁の一。規約違反などにより村の秩序を乱した者やその家族に対して、村民全部が申し合わせて絶交するもの。俗に、葬式と火災の二つの場合を例外とするからという。
(2)仲間はずれにすること。

 同時代で言うと「村八分」というバンドがあった。彼等は村八分にされたわけではない。自ら村八分になることを望んだハンドである。なので、かなり過激なバントであった。
 もともとは生活集団の組織防衛の手段として、この村八分は機能していた筈である。だから大辞林にも葬式と火災の二つの場合を例外とするとある。
 今の日本に企業には、勝ち組と負け組という言葉がある。変な種別である。勝ち組に残りたいのあれば、リストラをしなさいと言う。この事を、村八分という言葉に当てはめると、リストラをやらない企業は、村八分にするということになる。だから、リストラで会社をクビになった人間は、完全に村八分である。日本には、閉じられた利権共同体と、そこから村八分になった集団が存在するという事か。
 人の事などかまっていられない、が、いつの間にか社会常識になってしまった。では、いつからそんな風になったのか?この事に興味があれば、【「バカの壁」新潮新書 著者: 養老孟司 出版社:新潮社 本体価格: 680円】を、買うなり、図書館で借りるなりして読んでみることだ。この本がサインと関係あるのかと言えば、大いに関係がある。それにしても養老孟司の本が100万部売れるとは、信じられない。 03.8.11

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 サインクラブ千駄ヶ谷のホームページでネットショップをはじめました。是非、お立寄り下さい。5月に開催したハイパービジュアル作品もご覧になれます。こちらをクリックして下さい。 03.8.5

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 細かい変更なのですが、サービス-5のニュースを出来事に変更させていただきます。ニュースというと堅い感じがして、何か書こうとすると構えてしまうような感じなので、もう少しラフな感じにしょうと「出来事」に変えさせていただきます。03.6.25

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 Leaf Valeo 22について書いたら、こんなメールが寄せられたので、ご紹介しておきます。
 このカメラは、正しくは「デジタルカメラバック」であって、単体では成立せず、中型カメラの後ろに取り付けるCCDユニットとのことであるとの事。
 「普通はフィルムをいれる後部にフィルムの代わりにCCDユニットを取り付けて画像を取り込む」という物らしい。このような商品として、まだ試作品の段階であるが、富士写真フイルムから、最大記録画素数5408×7648(4140万画素)の「デジタルカメラバック」がつくられたようだ。大容量データでありながら、1.5秒間隔で、最大7コマの連続撮影を実現。との事。富士写真フイルム恐るべし。
 また、コダック製1600万画素のカメラバックも発売されているようだ。
 詳しくは、こちらをご覧下さい。03.6.19

http://www.fujifilm.co.jp/news_r/nrj1047.html
http://www.nationalphoto.co.jp/2F/021220_digiback.htm

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 ZD Netというサイトを見ていたら、アメリカのCreo社からLeaf Valeo 22というデジタルカメラが9月1日出荷予定(価格は未定)という記事が載っていた。驚いたのは、2200万画素という解像度を持っている事である。サインクラブで使っているデジカメは、400万画素。これでも結構使えるが、撮ったものを大判プリントにする場合、いろいろと制約がある。400万画素で解像度は2272×1704ピクセル、120dpiの場合の出力寸法は約48cm×36cmである。対して、Leaf Valeo 22の解像度は4056×5356ピクセルで120dpiの出力寸法は、85.8cm×113.3cmとなる。携帯電話のカメラでも、100万画素を超える時代なので、1000万画素ぐらいのデジタルカメラは出るかと思っていたが、Leaf Valeo 22はいきなり2200万画素である。恐れ入りました。
 それにしても日本のメーカーはケチクサイ。実力的には、1000万画素のデジカメぐらい直にも造れそうな気がするのだが、普及品が500万画素でうろうろしている。いろいろと事情があるのだろうが、高解像度のデジカメをまっている人々は少なくないと、サインクラブは考えている。03.6.17
 Leaf Valeo 22に関して、詳しくはこちらを見て下さい。

ZD Net(http://www.zdnet.co.jp/products/0306/10/ne00_creo.html)
Leaf Valeo 22(http://www.creo.com/global/products/
digital_photography_leaf/leaf_valeo/Leaf_Valeo22/default.htm


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 ハイパービジュアル展、無事終了しまた。お立ち寄り下さった皆様に厚く御礼申し上げます。
 
また、見損なった皆様には、バーチャル・ハイパービジュアル展を、サインクラブ千駄ヶ谷にて予定しております。また今後、これら作品を使った新しいサービスも展開して行く予定でおりますので、お楽しみに。 03.6.11

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 サービス-5の【サインその他】を【ニュースエリア】に変更しまた。サインクラブの周りでは、いろいろと楽しい出来事がおこるので、それらを中心にお伝えすることになりました。初回は、深津 真也展のご案内です。 03.3.7

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 今回のサイン研究室は、ずはり『ファーストコンタクト』。SC-千駄ヶ谷におけるお客様への、ファーストコンタクトの道のりを書いてみました。 02.11.12

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 SC-千駄ヶ谷が11月1日にオープン決定。 02.10.28

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 世の中なにやら怪しい状況に突入しようとしております。気分はネガティブになりがちですが、あまり不安がってもしょうがないので、サインクラブでは、また、新しい事に挑戦することになりました。
 今はひたすら自分たちで何ができるかを追求していく事が大切と思っております。詳しくは、サイン研究室の『サインディスプレイにおける新しい試み』を読んで頂きたい。お客さまとネットを通じて出会う事もよいのですが、それ以外にお客さまと出会える方法がないのか?サインクラブの新しい模索の始まりです。 02.10.17

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 リニューアルオープンしてちょうど一ヶ月が過ぎました。残暑お見舞い申し上げます。サイン研究室では今回、ピクトグラムを取り上げております。
 一般の方にもわかりやすく説明をするように心掛けているのですが、なかなか思ったようにはいきません。悪戦苦闘というところですが、おつき合い願えるけば幸いです。 02.8.15

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 イメージ素材のポスターサンプル集のページをつくりました。見本だけだとわかりにくいとのご意見を頂きましたので、早速、サービス−6・イメージ素材集の中にアップしました。原寸の大きさは無理なので、大きさは900×675 pixelsです。ご参考になれば幸いです。詳しくは、サービス-6のIMAGE 素材をご覧下さい。 02.8.2

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 IMAGE 素材がようやく400枚16タイトルになりました。今回は2タイトルをアップ。ディスプレイなどに使うクリスタルキューブ集です。装飾屋さんならよくご存知でしょう。このクリスタルキューブの本物は下からライトアップをするととても綺麗です。今回の写真は本番のディスプレイに使う前に撮影したものです。当然、下からライトアップして撮りました。実際、ポスターに使うと、思いのほか涼し気で綺麗です。詳しくは、サービス-6のIMAGE 素材をご覧下さい。 02.7.27
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 2001年の4月頃から(株)ミスミという会社のサインショップの立ち上げに関わり、同年10月頃から、そのサインショップのオープン準備の為に、ほとんどこのサインクラブの更新ができなくなりました。皆様には、いろいろとご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。一応、ショップの方も一段落つきましたので、サインクラブもリニューアルして再開させていただきます。特に、ご登録をいただいたままになっている業者の皆様には、深くお詫び申し上げます。今後とも、よろしくお願い申し上げます。 02.7.15

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 このサイトは、看板屋さんを広く紹介し、サイン業界になんらかの活性化を促すことができればと1997年から続けてまいりました。今回、ミスミさんのサインショップをお手伝いさせていただくなかで、サインという仕事の奥深さを考えさせられました。個店へのサービスの難しさは想像はしてはいましたが、なかなか大変な事でした。もともと、看板屋さんは特殊な商売で、標準化されたフォーマットが無いのです。なので、看板屋ごとに仕事の進め方が異なり、これが原因で、どのように看板を頼めばよいのか、個店のオーナーさんも困ってしまうのが現状です。
 サービス-6のサイン研究室では、まず、【請負】というキーワードで、この業界の体質を考えて見ました。個店のオーナーさんの何らかのお役にたてば幸いです。また、イメージ素材もテスト販売を開始します。
 そして、今回のサインクラブのリニューアルを切っ掛けに、今まで看板屋さんに軸足を置いていたのを、個店のオーナーさんの方へ軸足を移そうと考えております。いろいろと企画を練っておりまので、お楽しみに・・・・・ 02.7.15



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